童貞で貧乏な学生時代、手でのオナニーに飽きていました。その時、コンニャクでオナニーをすると気持ちがいいと聞きました。女性器そのものらしいと。
ものは試しにコンニャクでオナニーをしてみることに。板コンニャクを茹で冷まして、包丁で切れ目をつけ紙コップに入れて、紙コップの中心に少し隙間を作りその隙間を膣に見立て、その隙間に自分自身を入れて擦ります。切れ目のビラビラとコンニャクのぬるぬる感が、亀頭の先っちょの上面が擦られ、しごけばしごくほど気持ちよくなりました。童貞で敏感に反応し即効発射です。癖になる快感のオナニーでした。
コンニャクは比較的安く買うことができたので頻繁にコンニャクを使用してオナニーをしていました。多い時は1日に5回程コンニャクオナニーをしたこともあります。
ティッシュで亀頭を押さえてしごいてのオナニーは射精時は快感よりも亀頭のヒリヒリ感があります。ティッシュを使ってのオナニーも1日5回ぐらいしたこともありましたが、ティッシュの5回はただ射精するだけで亀頭が赤く腫れヒリヒリするだけのオナニーで快感は余り感じられませんでした。
しかし、コンニャクを使ってのオナニーは5回ぐらいしてもヒリヒリ感は感じられず、射精時も気持ちがいいです。童貞の亀頭は常に敏感で亀頭の上面が過敏に反応し我慢できずにすぐに発射します。まさに早漏です。今から思えば、コンニャクオナニーで亀頭をしごいている感覚はフェラチオで亀頭を舐められている感覚に近い感じです。
また、コンニャクで自分自身をしごいている感覚は女性器に挿入している感じで気持ちが良かったです。コンニャク入り紙コップを床に置いて紙コップに自分自身を入れて腰を動かしているとセックスしている感じもあります。私は当時のセクシー女優の等身大に近い大きなヌード写真の女性器の場所にコンニャク紙コップを置いて、紙コップに自分自身を入れ腰を動かしでオナニーをしてました。まるでその女優とセックスをしているような感じです。

